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会話(1日目)

No.35
…で、……では、理助くん、とお呼びしても?呼びやすい、のは、確かに栗栖くんのほうですが、呼びたい、のは理助くん、のほうなのです。……よろしいでしょうか?
💖遠慮がちながらも理助に寄り添ってくれるこの言い回しが英哉くんらしいなあと。英哉くんが自分の気持ちを素直に伝えてくれるのがとても嬉しかったです。理助としてももっと英哉くんとお話したかったなあと思いました。

#鰐文寺英哉
会話(4日目)

No.46
……ん?(共にお風呂にと誘われ喜んで承諾した時。聞こえた何かの鳴き声に、ぱちぱちと瞬きをして。)えっ。えっ?……初めまして?(目に入ったのは可愛らしい小さな生き物。思わず初対面の挨拶を零したけれども。)忍リス。そういうのもあるんですか?ていうか名無しなんですか?ていうか。(そこまで言ってからすっと息を吸い。)細葉さんここに来てツッコミいれてくださ~いっ。(対処しきれずに思わず細葉さんに助けを求めた。)
💖綾部くんのこのナイスパスがあってこそ、あの史士郎くんの名シーンが生まれたのですね…。

#綾部喜八郎
会話(2日目)

No.30
理助さん、かっこいぃ。(むうと眉を寄せて悔しさを半分と尊敬を半分、言葉にこめた。)
No.32
いいですよ~。僕が一人でぐぬぬとしてるだけですので。かっこいいと思ったのは本心ですしぃ。(まだ少し語尾に悔しさを残しながらも、彼と話し始めれば賞賛の気持ちがわきでてきて。結局、眉を寄せたまま口元には淡い笑みを浮かべるという複雑な表情で彼と相対する。)
💖拗ねながらも褒めてくれる綾部くんが可愛いです。ありがとう…。

#綾部喜八郎
会話(1日目)

No.6
あ。今気付いた。理助さんの名前ってりすが二つある。(彼の呟きを耳にしてはっとしたけれど、残念ながら洒落は思い浮かばず。)
💖そうなんですよ! 守一郎のためにダジャレを考えようとしてくれる綾部くん。

No.12
ここにも理助さんに匹敵する位、良守一郎がいた。ちなみに良守一郎っていうのは、良い人と守一郎を組み合わせた造語です。
💖面白い造語をありがとうございます。

No.15
ついでに何か小粋な冗談でも思いつければよかったんだけど。寝る前に守一郎の笑い声を聞いたら安眠できるから。(四年生の寝泊まりする長屋にて彼の爆笑が聞こえれば、心安らかに眠れるのだと打ち明けて。)
💖まさか守一郎の大笑いが綾部くんの安眠に一役買っているとは……。

#綾部喜八郎
会話 

No.47
あれ、綾部先輩と理助くんじゃないですか。というか、呼びました?(曲がり角からひょっこりと顔を出す。手には数冊の本を抱え、のんびりとした調子で2人に近づいていき。お、と目を見開く。視線は小さな獣に向かっている。)わあ、やっぱり理助くんのところに来たんですね。はじめまして、どんぐりくん。(嬉しそうにリスの頭を指先で撫でる。ちなみに、どんぐりくんとは勝手に細葉が付けているリスの名である。栗栖理助にもリスに会った時に言えばいいかと思っていたので彼にとっても初耳であろう。)あ、僕図書室に本返しに行かなきゃいけないんですよ。それでは、二人とも。どんぐりくんもね。(そして去っていく。次は何借りようかなあと小さな呟きは至極楽しそうであっただろう。)
💖呼びました。すごく吃驚しましたが登場してくださってとても嬉しかったです。そしてさり気なくどんぐりくんと命名されていらして初見の時はそのことに気付けませんでした。読み返してここで命名してたんだ!とまた吃驚しました。

#細葉史士郎
会話(30日目)

No.93
あはは、理助くんが謝ることじゃないよ。……まあ、僕も特に謝るつもりはないんですけどね。(距離感を測りかね、なんだかあやふやな口調になるのが自分でもちょっとおかしくて、眉を下げて笑う。小さなリスだけがずっと好き勝手にしているんだろう。)
💖史士郎くんPL様がどんぐりを描写してくださったのが嬉しくて印象的なシーンです。お互いに困惑するなか、どんぐりだけがずっとマイペースに史士郎くんに懐いているのがらしいなあと。

No.96
謝ってほしいことはわからないから、かわい子ぶって小さく首を傾げてみたが。はてさて、続いた言葉に瞳を瞬かせる。そりゃもう本当にびっくりしちゃったという顔で。)……うーん?(鏡合わせのように腕を組んでしばし考えこむ。ぽくぽくぽく。ちーん!のタイミングで頭長に登頂したリスが誇らしげに両手を広げていた。)
💖ここ絶対ベストシーン抜き出し用シーンじゃないですか。理助に対してもかわい子ぶってみる史士郎くんのお茶目さとどんぐりとの息ぴったり感が最高です。

No.99
ああ、……なるほ、ど?理助くん、あなた本当に可愛げがありあまるなあ。
💖こういう史士郎くんの言葉選びが好きなんですがわかりますかね。

No.99
あー、と意味のない言葉をいくつか吐いていたら、頭の上のリスにぺちぺちとつむじ叩かれるものだから、恐らくここらが潮時。大きなため息と一緒にどっと身体の力が抜けて座り込む。)……僕はあなたを見くびってたことを謝るべきだったなあ。(安心したら可笑しくなって、眉を下げて笑った。続いた「ごめんね」は先ほどよりも軽い調子で。)
💖どんぐりにつむじを叩かれる史士郎くんが可愛いです。なんというかとても真面目なシーンなのにずっと微笑ましい。素直に謝ってくれる史士郎くんが好きです。

No.101
(まったくもって懐の深い彼の楽しそうな笑みを見上げていればもう溜息くらいしか出てこない。)いやあ、……最近の少年は逞しいね、本当に。
💖年下に振り回される年上の図が好きなので出た!史士郎くんの年上ムーヴ!という気持ちになってはしゃいでいました。

No.105
理助くんのお城とも、仲良くできるといいね。(いつか、こんな口約束が叶う日が来ればいい。そんな気持ちで朗らかに笑おうか。宴の音が聞こえてきた。)
💖アンサーは次のレスに詰め込んだつもりですが、理助は初めてのお友達を一生大事にする気満々なのでそう簡単に逃げられると思わないでいただけますと幸いです。今後ともよろしくお願いいたします!

#細葉史士郎
会話(4日目)

No.47
あれ、綾部先輩と理助くんじゃないですか。というか、呼びました?(曲がり角からひょっこりと顔を出す。手には数冊の本を抱え、のんびりとした調子で2人に近づいていき。お、と目を見開く。視線は小さな獣に向かっている。)わあ、やっぱり理助くんのところに来たんですね。はじめまして、どんぐりくん。(嬉しそうにリスの頭を指先で撫でる。ちなみに、どんぐりくんとは勝手に細葉が付けているリスの名である。栗栖理助にもリスに会った時に言えばいいかと思っていたので彼にとっても初耳であろう。)あ、僕図書室に本返しに行かなきゃいけないんですよ。それでは、二人とも。どんぐりくんもね。(そして去っていく。次は何借りようかなあと小さな呟きは至極楽しそうであっただろう。)
💖このあと理助も綾部くんも驚いていましたが、本当に史士郎くんPL様のナイスタイミングなレスに驚けばいいのか、風呂場でお願いしていたリスの命名まで叶ったことに驚けばいいのか……どんぐりの名前をいただけたことが嬉しすぎてこの後予定よりいっぱいどんぐりを登場させちゃいました。どんぐりは名づけの親である史士郎くんに懐いています。どんぐりがどんぐりになってくれて本当に良かったです!ありがとうございました!

#細葉史士郎
No.57
理助!(ひょこりと茂みの中から姿を現し、ぶんぶんと手を振って見せる。駆け寄る姿は大型犬のようだった。)茶屋にいこう!(と、つい先に要件を口にしてしまってからはたと気づいて笑い、懐に隠していた茶屋の割引券二枚を取り出して。)以前褒美でもらったものでな。お前も体育委員会所属になったわけだし、……そう、親睦を深めよう、というやつだ!(豪快に何の裏もないといわんばかりの笑顔を浮かべてみせる。裏表のなさと同時に断られるとは夢にも思っていない様子だったが、それはさておき。)
💖絶対に断られると思っていない大型犬みたいな七松くんが可愛いですね。七松くんに誘われて理助が断ることはまずないのでその自信は間違いないです。誘っていただけて嬉しかったです。

No.61
おお!そうか、いい名だな!理助をよろしく頼むぞ、どんぐり。(軽く指先でリスの額を撫でつけ、わがことのようにうれしそうに笑ってみせる。)
💖自分をよろしく、ではなく理助をよろしくと頼むところが七松くんらしいなあと。どんぐりと戯れる七松くんシリーズが好きです。

No.81
食べ物の名前につられでもしたのか、ひょいと顔を出したリスはいつも通りに額をウリウリと撫でてみる。許可を得る前に撫でようとしてしまうあたり、このリスへの力加減も随分慣れたような気がする。)なっはっは、団子でも食べたらもちもちとおぼれそうだな。(微笑ましそうに軽く頷いて見せたなら、注文を通して茶でのどを潤す。
💖どんぐりと戯れる微笑ましい七松くんシリーズです。

No.81
あ、それはいいな!籠いっぱいに採って帰って伊作を驚かしてやろう。吉野先生に聞けば何が足りないのかは教えてくださるだろう。(にんまりと笑っていたずらを共有したがるようにして顔を寄せる。伊作には後程彼への手助けの礼をしておこう。土産に団子を包んでもらおう、とはこっそりと決めたこと。)
💖理助といるときの七松くんはお兄ちゃんみが強いのですが、時々見せるこうした子供っぽいところも可愛らしくて好きです。それでいて理助を助けてくれたお礼を買おうとするところなど、しっかり者の一面もあってやっぱりお兄ちゃんだ…と思いました。

No.87
(素直に好意を受け取ってくれる姿には朗々と笑って。開かれた口にはそのままひょいと一口分を入れてみせる。咎めようという気すら起きないのは弟の姿でも思い返しているのか、「どうだ、うまいか?」とにこにこと笑って問いかけすらする始末で。当然のように勧めていくのだから彼の羞恥を察しているのかいないのか。)もう一口食べるか?(そんな長男気質であるものだから、ついつい弟の皿にちょっと肉を増やしてやるような気分で先ほどよりも少し大きめに切り分けた柚子羊羹を黒文字で刺しつつ笑いかける。是が返ればまたひょいと口に運ぶつもりであるのは明白だった。)しかし、あれだな。理助はこう…可愛がり甲斐があるというか。(ともかく素直に口を開いてくれる後輩というのはやはりかわいいもの。後輩というだけでもただでさえかわいいが、一層距離感を近くして可愛がりたくもなるもので、つい調子に乗ってわしゃわしゃと頭をなでてしまった。お茶のお代わりを注ごうとしたらしい看板娘が微笑ましそうな眼をしている。)
💖あまりにお兄ちゃんなので全文抜き出させてください。

No.95
なっはっは!そうかそうか!二人の時だけでもそう思ってくれるのはうれしいぞ!(うんうんと何度か頷いて見せて、残り少なくなったうちの一切れを口に運ぶ。弟のようにかわいがりたい後輩が自らの中に兄を見出してくれるのは心が弾むものだ。)理助はいい子だな。(だからつい、よしよしとほめそやすようなそんな言葉で。体験入学の期間も残り半月ほどだ。あっという間の日々ではあるが、こうして縁を深められたことは喜ばしい。わしゃ、と、また彼の頭に手が伸びる。今度はもう少しおとなしい撫で方で)
💖七松くんの口から出る「いい子」の破壊力たるや。こんなに懐いたのにあと半月で会えなくなるの寂しすぎました…。

#七松小平太